須田亜香里、AKB48名曲の歌割りに抗議「歌っているメンバーは誰も自分をブスだとは思っていない」 - girlswalker|ガールズウォーカー
  1. girlswalker
  2. エンタメ
  3. 須田亜香里、AKB48名曲の歌割りに抗議「歌っているメンバーは誰も自分をブスだとは思っていない」

須田亜香里、AKB48名曲の歌割りに抗議「歌っているメンバーは誰も自分をブスだとは思っていない」

“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は「AbemaSPECIALチャンネル」において、レギュラー番組『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#107を2019年4月1日(月)21:00から放送する。

今回は、美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”にグラビアアイドルの久松郁美、自称“ブス”メンバーに、SKE48の須田亜香里、女優の板野成美を迎えて、トークを繰り広げる。

最初のトークテーマ「“あっ私のことだ”ブスが刺さった歌詞」では、「曖昧な関係でもいい。いつもと変わらず優しくしていて」という倖田來未の歌詞や、「会いたくて会いたくて震える」といった西野カナの歌詞が挙げられた。そんな中、SKE48の須田は「私もあります。『恋するフォーチュンクッキー』の“まわりを見れば大勢の可愛いコたちがいるんだもん。地味な花は気づいてくれない”という歌詞があるんですけど、歌っているメンバーは誰も自分をブスだとは思っていないじゃないですか? “自分が1番可愛い”と思っている子たちが、カメラに向かって笑顔で歌っているのを見ると、“その歌詞、私が歌うところじゃないの!?”みたいな。あの歌詞は、誰よりも私が自分にピッタリだと思っているのに、それ(歌うのは)結構前のポジションなんですよ。だから全然私に回ってこない。見てると悔しい」と訴える場面も。

この他、オープニングトークでは、久しぶりに番組に登場した板野に、矢作から「お姉ちゃんには(番組に出ている事は)バレてない?」と質問が。板野は「LINEニュースかなんかに載ったのをお姉ちゃんが見てくれて、普通にアドバイスを頂きました。『声が低いから、もうちょい明るく元気に!』と言われました」と発言。これに矢作は「やっぱり売れる人は真面目なんだな」と感心した様子で、小木が「でもお姉ちゃん全然明るくなかったけどな」とコメントした事で、スタジオに笑いが起こる一幕も。

笑どころ満載の同番組をお見逃しなく。

Information

『おぎやはぎの「ブス」テレビ』
《放送日》毎週月曜 夜9時~夜10時
《放送チャンネル》AbemaSPECIALチャンネル

アクセスランキング

  • DAILY
  • WEEKLY
  • MONTHLY

ACCESS RANKING

アクセスランキング
  • DAILY
  • WEEKLY
  • MONTHLY

KEYWORDS

人気キーワード

PRESENT

読者プレゼント
ガル農園 ガル農園2019下半期 TGC富山2019 TGC19AW TGC北九州2019 TGC PREMIUM TOKYO GIRLS RUN